2026/3/20 諷誦法要
母の四九日の法事を終えて仏様になり初めて迎えるお彼岸が諷誦である。父の諷誦の時はお堂の中が人で一杯だったが今回の諷誦はすべての人が椅子に座れたので私にとっては楽でした。母は今年のお正月に亡くなったので焼香の順番は最後のほうで終わった遺族からお堂を出ていくので私たちの時はお堂の中はガラガラでした。夜は米子駅前の居酒屋「炉端焼き 家富良」で慰労会をやりました(長男のおごりで)。往復ともJR境線を使いました。
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