2026年6月7日日曜日

2026/6/6~6/7さむらいの会旅行 大塚国際美術館・鳴門の渦潮 メリケンパークオリエンタルホテル

 2026/6/6~6/7

さむらいの会の旅行は毎月1万円づつ貯めて6月に夫婦で行く旅行で2012年6月からしている贅沢な旅行である。コロナの時期に一時中断したが今年で13回目の旅行である。「あと何回出来るかとな?」と考えるような歳になってしまった。そこで今回は金に糸目をつけない会なので迷わず神戸メリケンパークオリエンタルホテルを予約した。神戸メリケンパークにあるあのおしゃれなホテルで、我々だけで行くときは絶対にとらない豪華なホテルです。

6月6日午前7時に台場公園をバスで出発。一路徳島の大塚国際美術館へ、11時30分ごろに到着。初めて来たが世界の有名な美術品が陶板レプリカで再現されている。圧倒的な迫力で迫ってくるような豪華さがあり、小生は美術や芸術は音痴な人間ですがよかった。美術館では食事タイムも入れて午後2時集合出発でしたのですべてをゆっくり見る時間はありません。それから鳴門の渦潮を見に。これがまた素晴らしかった。ちょうど大潮の時間帯と重なって迫力がありました。それからメリケンパークオリエンタルへ。午後7時からの夕食会には東京から次女も駆けつけてみんなにちやほやされながら食事を楽しみました。この日は突然花火も始まってみんな予想もしないサプライズに大満足でした。(食事や花火の写真を撮るのを忘れました)


お昼は海鮮丼1900円x2人でした。

鳴門の渦潮


メリケンパークオリエンタルホテルのバルコニーで
バルコニーからの夜景
翌6月7日は朝から雨で神戸は何時も来ているところなのでアーケードの下をぶらぶらしてお昼になったらいつもの三宮磯丸水産で帰りのバスの集合時間まで飲みながら時間をつぶすことに。磯丸水産もいつもは1階の席があるのに昼時とあってお客さんがいっぱいで2階席に案内されました。

2026年5月2日土曜日

2026/5/2 恒例のベランダバーベキュー

 5月2日に長男家族が帰省した。いつもの様にベランダバーベキューの準備がしてありました。私はといえば4月29日から連日の空港警備の仕事で早朝5時から5月7日までのきつい仕事だがそれなりの収入があるので頑張らなくっちゃ。



2026年4月29日水曜日

2026/4/29今年は住雲寺と名和神社に娘と行きました

 2026/4/29

今年はゴールデンウイークで帰省している娘とお参りしました。住雲寺は自宅から29㎞(49分)とマップに出ている。天気もいいし行くしかない。祝日であるから駐車場

の心配をして出掛けましたがスムーズに止めることが出来ました。それから近くの名和神社にお参りして帰路に、昼食は自宅近くの黄金で「ラーメンと餃子」をおごってもらい贅沢な1日でした。





黄金のラーメンと餃子 ¥650 

2026年4月15日水曜日

造幣局の桜通り抜け 2026/4/14~4/15

 3月18日午前9時から予約受付がネットで始まったがサーバーに接続できません。たぶん一斉にアクセスしたためだと思われる。仕方がないので時間をおいてアクセスしてみたが午前中は全く繋がりませんでした。午後になってようやくつながり予約が取れました。

当日はいつもの様にミント神戸まで高速バスで移動してちょっと早いけど三宮で昼食をとりました。それから阪急で梅田まで行き大阪メトロで南森町駅まで行き造幣局までは歩きました。お花見の入り口はすでに予約の人で一杯で予約した時にもらったQR コードを提示して入場は難なく。でも人が多い、田舎者は人の多さに疲れます。
花見が終わったら近くの大阪城まで歩いて行きました。近くと言っても徒歩だと30分近くかかります。
ホテルは神戸元町にとったので三宮まで引き返し下車してから元町まで歩きました。おしゃれな元町商店街や南京町を通ってホテルに着き晩御飯までしばらく休憩。元町駅から三宮駅まで1区間電車に乗り株主優待を使えるお店に行きましたが生憎その日は休業。仕方ないので近くの居酒屋に入りました。
ちょっと贅沢なお寿司を買って二次会はホテルで
翌日は南京町で有名な老祥記に並び豚まんを買って昼食替わり
西村珈琲店でお茶しました。



2026年3月31日火曜日

2026年同級生と今年もお花見をしました

 2026/3/31

いつの間にか、「あと何回出来るかなお花見が」と考える年齢になりました。午前中は日が照っていて今日は絶好のお花見ができそうだと喜んでいたのもつかの間、お昼ごろになって風が強く小雨も降ってきたのでとりあえず部屋の中ですることに。その後お天気も良くなって外でも集合写真を撮りました。


2026年3月20日金曜日

2026/3/20 諷誦法要

 2026/3/20 諷誦法要

母の四九日の法事を終えて仏様になり初めて迎えるお彼岸が諷誦である。父の諷誦の時はお堂の中が人で一杯だったが今回の諷誦はすべての人が椅子に座れるくらいの人数で私にとっては楽でした。母は今年のお正月に亡くなったので焼香の順番は最後のほうで終わった遺族からお堂を出ていくので私たちの時はお堂の中はガラガラでした。夜は米子駅前の居酒屋「炉端焼き 家富良」で慰労会をやりました(長男のおごりで)。往復ともJR境線を使いました。